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2012年3月

2012年3月30日 (金)

第18回近畿マスターズ駅伝

3月20日(火・祝)、奈良県流域下水道浄化センターで行われた第18回近畿マスターズ駅伝の成績表が送られてきた。GGはエルダーの部で京都Bチーム。アンカーだったがまったく走れず。3kmを12分06秒という結果だった。

前回大会の同区間では11分28秒。このときも後半はボロボロ。しかしどうだろう。今年はそれより38秒も後退した。5%以上のダウン。

ここのところ、どのレースでも前年比5%ダウンが当たり前になってきた。毎日、そこそこ練習しているものの衰えは止められない。

レースで走れないというのは
・まず、息が苦しくなる
・つぎに身体全体、とくに脚に力が入らなくなる

結局、走力が落ちてるわけだが、レース序盤に心肺、筋肉ともにどうしょうもなく疲れた状態になってしまうのだ。

練習あるいは生活にもう少し工夫しょう。

Kkmed1203_2
2部(女子)、3部(エルダー)、4部(一般)のスタート前

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全種別、全区間とも3km(実際は100mほど長いらしい)。全選手の区間記録ランキングを作成。あくまでも趣味のランキングです。練習の励みになれば。

Kme18_01
Kme18_02
Kme18_03
2012/06/23 記事追加

  ◆   

今日は鴨川上流へ。荒神橋から賀茂大橋の間の右岸の河川敷、ここの芝生で3往復。1往復6分ほどの負荷。この程度の練習でもうヘロヘロ状態だ。

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2012年3月20日 (火)

1986年3月 明日香ひなまつり古代マラソン

今日は過去の記録整理。1986年3月9日(日)奈良県明日香村で行われた第2回明日香マラソンの結果。奈良新聞昭和61年3月14日(金)より。

なお、この大会は平成12年の第16回で打ち止めとなったようですね。

10kmの部 上位 掲載

第7部(男子10km 高校生~35歳)
①青木 知二 32:27
②大谷  栄  32:31
③中原 拓也 32:47
④真藤久仁男 33:14
⑤大島  進  33:48    
⑥寺下 昌宏 34:24
⑦田中 秀俊 34:43
⑧篠原 義夫 34:58
⑨中嶋 憲幸 35:22
⑩大冨 益義 35:23
257名完走

第8部(男子10km 36歳以上)
①今坂 晴幸 33:07
②三津井時末 34:31
③広瀬 清徳 34:38
④福田 政盛 34:59
⑤藤倉 茂行 34:59
⑥谷口 清美 37:19
⑦浅田 賢輔 37:26
⑧西尾 久義 38:11
⑨山本 正之 38:22
⑩新田 正典 39:39
257名完走

第9部(女子10km 高校生~35歳)
①米田 理恵 38:40
②高橋 裕子 38:43
③菅原 千穂 39:54
④中田かおる 42:22
⑤高橋巳季子 42:24
77名完走

第10部(女子10km 36歳以上)
①近藤 セキ 42:17
②巻田 淳子 44:04
③尾野 富江 45:39
④田之上京子 46:05
⑤井上美津代 46:45
64名完走

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2012年3月18日 (日)

鴨川を走る京都マラソン

3月11日、名古屋では五輪最終選考の女子マラソン。地元京都では第1回の京都マラソンがあった。テレビで名古屋観戦のあと鴨川を上流へジョグ。丸太町橋でランナー集団に出会う。時刻は12時30分ぐらいだからスタートから4時間経過だ。まだまだたくさんのランナーが平安神宮大鳥居のゴール目指して頑張っています。

Kyo2012a

いつも練習している鴨川沿いを大勢のマラソンランナーが走るを見るのは不思議な気分だ。しかしマラソンレースとしては河川敷はちょっとつらい感じ。大会に備え土道の整備はされていたが凸凹は結構残っていた。

後日、タイムをRUNNETでみると制限時間6時間でほとんどのランナーが完走。この厳しいコースで皆さんよく走られたなあ、と驚き。

<優勝者>

男子 牛山 純一(長野・アイテック)    2時間26分21秒
女子 小林 玲子(兵庫・グンゼスポーツ) 2時間48分47秒

RUNNETの完走者タイムを男女別にグラフにしてみた。完走率は男子96.1%、女子92.1%でした。

グラフは30分ごとに、そのタイムでの順位と全出走者中の割合がわかるようにしたもの。男子だとサブスリーは534名、サブフォー3,864名となる。サブフォーでだいたい35%か。
Kyo2012b

女子の場合だと、サブスリーは1名で優勝者だけ。サブフォーは286名で10%程度。
Kyo2012c

GGもマラソンが走りたくなってきた。目標はサブフォー。まずはハーフからかな。

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2012年3月12日 (月)

名古屋最終決戦は尾崎好美選手が制す

ゴールの名古屋ドームに日本人トップで帰って来たのは尾崎好美選手(第一生命)だった。テグ世界陸上、横浜ともに結果が残せず最後の選考会である名古屋に全てを懸け夢の五輪出場を引き寄せた。

名古屋ウィメンズマラソン結果 2012.03.11
① 2:23:52 マヨロワ (ロシア)   
② 2:24:14 尾崎 好美 (第一生命)   
③ 2:24:28 中里 麗美 (ダイハツ)   
④ 2:25:02 渋井 陽子 (三井住友海上)   
⑤ 2:25:26 伊藤 舞 (大塚製薬)   
⑥ 2:25:33 野口 みずき (シスメックス)   
⑦ 2:25:49 シュルクノ (ウクライナ)   
⑧ 2:26:08 赤羽 有紀子 (ホクレン)   
⑨ 2:26:23 宮内 洋子 (京セラ)   
⑩ 2:28:01 勝又 美咲 (第一生命) 

びわ湖のときと同じようにテレビの前に陣取り新聞紙で作った差し棒でテレビ台をたたきながら観戦というか応援。見ごたえあった。特に、17キロ過ぎから脱落し、もうダメかと思っていた野口みずき選手が30キロ手前で先頭集団に追いつきトップに踊り出たとき。もう最高潮。

そこから残り12キロ。野口選手に赤羽、尾崎、伊藤、勝又、渋井、中里、宮内の7選手を加えた8人が死力を尽くしての壮絶なレースを展開する。そして、なんとその激戦の中を遠くの後方から追い上げてきたロシアのマヨロワ選手が突き抜けていく。

突き進むマヨロワ選手に付いた尾崎、中里、伊藤の3選手。しかし最初に伊藤舞選手が落ち、中里、尾崎両選手もマヨロワ選手に引き離され苦戦。ついに残り5キロは日本人トップを懸けて中里選手、尾崎選手の一騎打ちとなった。

横浜では早すぎたスパートで木﨑選手(ダイハツ)に敗れ涙を飲んだ尾崎選手。最終決戦ではぎりぎりまで力を溜めラスト1キロで解き放った。そして勝った。

タイムは24分台、順位も外人選手に続く2位。即五輪当確という成績ではないが並み居る強豪を制した結果が評価され本日、代表に選ばれた。

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ペースメーカが外れた23キロぐらいから先頭集団は牽制しあったのかペースダウン。しかし、野口選手が集団に復帰し先頭を引っ張ったり、マヨロワ選手の猛追があったりでペースは持ち直した。

ラスト2.195キロのスピードをみるとやはり日本人選手の中では尾崎選手が一番余力を残していたと言える。

この名古屋で選考レースは全て終わり。そして本日、男女各3選手の五輪代表が発表された。

まずは順調な選考結果でしょうか。ただ男子で前田和浩選手 (九電工。全選考会中2番目のタイム)の名前がまったく出なかったのはちょっと意外。国内選考会で追試となる場合は最低でも日本人1位でないと評価せず、ということかな。

ロンドンオリンピック・マラソン
女子・・・8月5日
男子・・・8月12日
テレビ放送の時間帯は?
またテレビに釘付けとなり新聞紙がちりじりになるでしょう。

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2012年3月10日 (土)

野口みずき選手、最後の五輪挑戦

明日の名古屋ウィメンズマラソンはロンドン五輪女子マラソンの最終選考会だ。5人の外国招待選手が走るもののファンの関心は15人の国内招待選手の中で誰がトップになり五輪代表切符を手にするか、でしょうね。

すでに終わった選考会の結果より有力候補は
横浜優勝の木﨑良子(ダイハツ) 2:26:32
大阪優勝の重友梨佐(天満屋)  2:23:23
の2人

今回の名古屋でメディアが注目する選手は3人。

アテネ金メダルの野口みずき(シスメックス)
・・・4年半ぶりのマラソンで初心に帰って走る

テグ世界陸上5位の赤羽有紀子(ホクレン)
・・・ケガで十分な練習はできていないがオリンピックへの挑戦は今回が最後

再挑戦の尾崎好美(第一生命)
・・・世界陸上、横浜と敗れたがオリンピックへの思いが捨てきれず3度目の選考会挑戦

3選手とも目標は優勝だ。

目標タイムは大阪の重友選手2:23:23。
25キロまでつくペースメーカは5キロ16分50秒ペース、ゴールタイムで2時間22分でいく。

テレビ観戦で注目するところは
25キロまでトップ集団にいるのは誰か
25キロ以降で誰が飛び出すか
もし外国選手が飛び出したとして誰がつくか
タイム重視か、それとも順位重視か
男子で問題となった給水ポイントは
などなど

みどころは山ほどある大会だが、やはり一番は野口みずき選手の走り。「脚が壊れるまで走る」という類を見ないダイナミックな走りで最後の挑戦となる五輪への道を突き進む。

結果がどうであれ陸上ファンとしては見逃すことはできまい。

そこで野口選手の2006年からのレース結果をシスメックス陸上部のWebサイトでみた。

2006年2月 第60回 香川丸亀ハーフマラソン大会
2位 1時間07分43秒 自己ベスト更新

2006年3月 第34回 全日本実業団ハーフマラソン大会
1位 1時間8分49秒

2006年4月 第54回 兵庫リレーカーニバル
グランプリ 10000m  6位 31分50秒13

2006年5月 第50回 関西実業団陸上競技選手権
10000m  2位 32分48秒58

2006年6月 関西実業団陸上
5000m  1位 15分38秒00

2006年7月 第49回 札幌国際ハーフマラソン
1位 1時間08分14秒(大会新)

2006年10月 第14回 神戸女子選抜長距離
10000m  5位 32分31秒44

2006年11月 東レ杯上海国際マラソン
ハーフマラソン 優勝 1時間9分03秒(大会新) 

2007年1月 第27回 宮崎女子ロードレース
ハーフマラソン 1位 1時間8分30秒

2007年5月 第17回 仙台国際ハーフマラソン
優勝 1時間08分54秒 

2007年7月 第50回 札幌国際ハーフマラソン
優勝  1時間08分22秒

2007年11月 東京国際女子マラソン
優勝 2時間21分37秒 (大会新)


2008年1月 第26回 全国都道府県対抗女子駅伝
三重県代表 9区(10km) 31分53秒 1位

2008年5月 第18回 仙台国際ハーフマラソン
優勝 1時間8分25秒

2008年8月
北京オリンピックはケガ(左足太股肉離れ)のため欠場

・‥…・‥…・‥…

2010年10月 実業団女子駅伝西日本大会
第3区(10.5km) 区間5位 34分15秒

2010年12月 第30回 全日本実業団女子駅伝
第3区(10.0km) 区間20位 34分00秒

左足首疲労骨折で治療専念

2011年10月 実業団女子駅伝西日本大会
第3区(10.2km) 区間1位 32分25秒

2011年11月 Zevenheuvelenloop 15K 2011
15km 5位 50分25秒

2011年12月 第30回 山陽女子ロードレース大会
ハーフマラソン 5位  1時間10分48秒

左太股裏の軽度炎症で大阪国際マラソン回避


五輪連覇に向け勝ち取った北京もスタートラインに立てず挫折。あれから3年と7ヶ月、名古屋からロンドンへ不死鳥のように羽ばたくのだろうか?

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2012年3月 7日 (水)

山本亮選手、びわ湖からロンドンへ

誰も予想していなかったノーマークの選手が日本人トップに躍り出た。4日(日)に行われた第67回びわ湖毎日マラソン。冷たい雨の降る中の五輪代表争いは持てる力の限界を競う劇的なレースとなった。

テレビの前に座り込み、新聞紙を細長く丸めて差し棒をつくり、画面(じゃなくテレビ台)をたたきながら観戦。NHKの中継はいい。民放のように大げさにがなり立てたり、しつこいほど解説を流したりしない。レースを寸断するCMもない。選手の走りそのものに集中して観戦できる。選手の呼吸や足音が聞こえ臨場感満点。5キロごとに先頭集団の選手名が表示され脱落していった選手も分かるようになっているところなどもいい。

大会結果
① 2:07:04 ドゥング (ケニア・愛知製鋼) 15:03   
② 2:07:39 ゾスト (ポーランド) 15:08   
③ 2:08:37 タグラフェ (モロッコ) 15:14   
④ 2:08:44 山本 亮 (佐川急便) 15:15   
⑤ 2:08:53 中本健太郎 (安川電機) 15:16   
⑥ 2:09:12 森田 知行 (カネボウ) 15:19   
⑦ 2:09:16 堀口 貴史 (Honda)  15:19   
⑧ 2:09:55 林   昌史 (ヤクルト) 15:24   
⑨ 2:10:02 出岐 雄大 (青山学院大) 15:25   
⑩ 2:10:04 ケベネイ (ケニア) 15:25   
⑪ 2:10:05 堀端 宏行 (旭化成) 15:25 
末尾のタイムは5kmペース換算

ペースメーカが外れた25kmからレースが動いたわけだが、一気に加速した外国人選手に付いて行ったのは堀端選手と出岐選手の2人。25kmから30kmの5kmラップは14分50秒。30kmからは優勝したドゥング選手が独走態勢に入る。出岐選手はたまらず後退するも堀端選手は外国人集団に必死に喰らい付く。しかし35km過ぎて堀端選手のペースも落ちる。スペシャルドリンクを取りに行く素振りも見せなかったのは思考停止状態だったかもしれない。そこまで心身ともに消耗しきっていたのでは。

そして後ろから追い上げる2人、中本選手と堀口選手が急速に接近。並ぶ間もなく堀端選手を追い抜いていった。

JR大津京駅近くの柳が崎交差点で40km。ゴールまであと僅か、五輪は中本選手に決まりかと思ったら、カーブを曲がって競技場を目指す道路に入り、迫ってきたのは山本選手。ここでやっと、山本選手がクローズアップ。ええ、誰?という感じ。佐川急便といえば京都。

中本選手が背後に迫った山本選手を見てスピードを上げた。やっぱり中本選手が逃げ切るか。レースのクライマックスは皇子山競技場へ。

トラックに入ると勢いに乗る山本選手があっさり中本選手を抜き去りバックストレートをぐんぐん突っ走り最後はサングラスを外し、両手を広げて喜びのゴール。

Biwa_ts

Biwa_lap

翌々日、ビデオでもう一度観戦。今度は山本選手の位置を確認しながら。

25キロを過ぎて外国人選手や堀端選手のトップ集団がペースアップした27キロぐらいのところで初めて山本選手の名前が上がった。5キロごとのテロップで表示はされていたが名前を声を出して呼ばれたのはここが初めてのようでした。そのあとのアナウンスはレース終盤の中本選手を追撃する場面。

レース中の山本選手の位置取りは集団の後方の中央。まったく目立たない。でもスペシャルはしっかり取っていました。ゼッケン№が120なのでスペシャル置き場は一番最後。だから余裕を持って自分のドリンクを見つけることができたのでは。一方、堀端選手は31番。末尾が1だから1番最初の置き場所となる。スペシャルドリンクの地点が見えたら前もって左によっておかないと見逃してしまう。

堀端選手はほとんどスペシャルが取れていなかった。これが大きな敗因の一つだとか。そう言えば東京の川内選手もゼッケン番号の末尾が1でドリンクを取り損なっていた。マラソンでは「1」は鬼門だ。

五輪を決めた山本亮選手、佐川急便陸上部のWebサイトで2009年9月の岡山で行われた全日本実業団対抗陸上の10000m出場を知る。この大会は観戦に行ったので写真があるはず。

ありました。サングラスにお腹を締めるバンド。今回のびわ湖マラソンと同じスタイルです。

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山本亮選手(2009年9月 全日本実業団陸上 岡山)

成績は3組24位の30分51秒70。ここから2年半でオリンピック日本代表選手を勝ち獲ったわけですね。

なお、びわ湖優勝の愛知製鋼サミエル・ドゥング選手も同じ10000mレースに出場し28分08秒40で8位に入ってます。

Ds
サミエル・ドゥング選手


五輪代表3人目は?

川内選手が東京に出ていなかったら福岡の(日本人)トップという成績で3人目最有力だったかも。堀端選手もびわ湖惨敗で可能性ほぼ無し。残るは中本選手か前田選手。

タイムなら前田選手。(中本選手より15秒速かった)

順位なら中本選手。
中本選手:世界陸上2位+びわ湖2位
前田選手:福岡3位+東京2位
(いづれも日本人選手で)

しかしタイム、順位とも僅かな差ですね。難しい。。。もし、3人目が前田選手になるとテグ世界陸上出場組(5人)が誰もロンドンに行かない、ということになってしまう。
このあたりが選考のカギかなと勝手にGGは思っております。


世界陸上      
① 2:07:38 キルイ (ケニア)   
② 2:10:06 キプルト (ケニア)   
③ 2:10:32 リレサ (エチオピア)   
⑦ 2:11:52 堀端宏行 (旭化成)   
⑩ 2:13:10 中本健太郎 (安川電機)   
⑱ 2:16:11 川内優輝 (埼玉県庁)
29) 2:18:05 尾田賢典(トヨタ自動車)
38) 2:23:11 北岡幸治(NTN)    
      
福岡      
① 2:07:36 ダビリ (小森コーポレーション)   
② 2:08:38 ムワンギ (NTN)   
③ 2:09:57 川内優輝 (埼玉県庁)   
④ 2:10:32 今井正人 (トヨタ自動車九州)   
⑥ 2:11:46 前田和浩 (九電工)   
      
東京      
① 2:07:37 キピエゴ (ケニア)   
② 2:07:48 藤原新 (東京陸協)   
③ 2:07:50 キプロティチ (ウガンダ)   
⑥ 2:08:38 前田和浩 (九電工)   
⑭ 2:12:51 川内優輝 (埼玉県庁)   
      
びわ湖      
① 2:07:04 ドゥング (愛知製鋼)   
② 2:07:39 ゾスト (ポーランド)   
③ 2:08:37 タグラフェ (モロッコ)   
④ 2:08:44 山本 亮 (佐川急便)    
⑤ 2:08:53 中本健太郎 (安川電機)   
⑪ 2:10:05 堀端宏行 (旭化成)
 

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