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2014年7月14日 (月)

京都陸上選手権観戦記(1)男子招待走高跳

7/11(金)、12(土)、13日(日)、西京極で行われた第69回京都選手権をところどころ観戦。そのトピックスです。

2日目の12日は夕方の5時半から男子招待の走幅跳。競技ピットに設けられた特別席で観戦です。まさに超人たちのジャンプを間近で楽しみました。

結果は下記成績表の通り

2mちょうどの高さからスタート。初めからハイレベルの戦いとなりました。目の前でみる助走からジャンプの躍動はもの凄い迫力。それに助走に入る前の集中の仕方も選手ごとに個性があって面白い。

夏の夕べ、異次元の観戦でした。

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下記をクリックするとウインドウズ・メディア・プレイヤーが立ち上がります。

元吉選手のジャンプ

平松選手のジャンプ
山梨インターハイの走高跳と三段跳のメダル候補です。

尾又選手のジャンプは下のYoutubeで



尾又選手、2m20クリアのあと、自己ベストに挑戦。バーは3回とも落ちてしまいましたが非常に惜しいジャンプでした。

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