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2014年10月14日 (火)

全日本実業団陸上まとめ

10月10日から3日間にわたって行われた第62回全日本実業団陸上選手権の結果を上位トップ3(日本人選手)でまとめ。

あわせて、大会記録に対しての達成率を表示。おおよそのレベルが分かると思う。

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10000mWの鈴木選手が大会記録更新とともに日本記録樹立。従来の日本記録は高橋英輝(岩手大)が昨年12月にマークした【39.06.87】。アジア大会20km競歩で銀メダルの鈴木選手の快走(いや快歩かな)が続きます。しかし10000mを38分台とは驚き。我らが走ってもまったく追いつかない。

3000m障害の篠藤選手は大会記録と自己ベストには2秒ほど届かなかったが今季日本TOPの記録。アジア大会でメダルを逃した悔しさを少しは晴らせたでしょうか。

200m藤光選手も大会記録に大接近。100mも制覇しての全国大会2冠は自身初とのこと。アジア大会マイルリレーで金獲得し気分は最高。

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